スタイルアップ間違いなし!細見えコーディネートのコツ


着痩せ効果抜群!見せる部分をマスターしよう

スタイルに自信がないと、ついつい身体のラインを隠してしまいがちですよね。ふんわりシルエットの可愛いデザインの服も多いので、身体のラインを隠すことは問題ありません。しかし、あまりに身体のラインを隠そうとするあまりに野暮ったく、実際よりも太い体型に見えてしまうこともあるのです。それを防ぐためには、3箇所のどれかを露出しましょう。ズバリ、手首・足首・デコルテのどれかです。

デコルテがキレイだったり、細い手首・足首がチラリと見えたりすると女性らしい雰囲気になります。手首や足首は太くてもいいのです。身体の中で細い部位だからこそ、その箇所を露出することで一気に細見え効果が高まります。長袖の服なら少し腕まくりをしたり、アンクル丈のパンツやスカートを選んだりするだけで印象がガラリと変わります。慣れてきたら、3箇所のうち2箇所を出してみるとさらに細見え効果がアップしますよ。

膨張色はNG!収縮色を上手に使おう

明るいトーンの色は「膨張色」と呼ばれます。一般的にピンクや黄色、赤やオレンジなどの暖色系が膨張色にあたります。一方、青や水色などの寒色系は「収縮色」と呼ばれます。緑や紫など、どちらにも属さない色は「中間色」と呼ばれています。ファッションのコーディネートをする上で、配色は非常に重要です。同じデザインのトップスでも、赤と青では印象が全く異なります。膨張色の服は身体を大きく見せてしまうため、着痩せにはあまり向いていません。もしも膨張色のコーディネートをするときは、収縮色を上手に使って全体の印象を引き締めましょう。

電子タバコ・vapeは、加熱式タバコとは違いニコチンやタールを含みません。香料入りのリキッドを加熱し、その蒸気を吸って楽しむものです。海外製が大半ですが、vapeの日本製も少しずつ登場し始めています